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あまりにも私的な少女幻想、あるいは束の間の光の雫。少女少年・映画・音楽・文学・絵画・神話・妖精たちとの美しきロマンの旅路♪


by chouchou
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★この『クララの森・少女愛惜』を始めた最初の方にエルザの『トン・ヴァ・パ(哀しみのアダージョ)』の曲を選んでいました。エルザのあの上品な愛らしさ、ふんわりした雰囲気が大好き!楽曲たちもどこか寂しげな儚き少女の刻を感じてならないものが多いのです。はじけるようなキュートなポップ・ナンバーとは違った物憂げなメロディーにも本当に弱いようです。フレンチ・ポップスの入り口がフランソワーズ・アルディーなので!

そこで、今日は久しぶりにエルザの曲で『雪の日(JOUR DE NEIGE)』。1988年の1stアルバムに収録され、シングルとしては4枚目となるものです。この曲の素敵な動画には、寄宿舎の女学生たちがいっぱい登場します。15歳の美少女エルザは中でもやはり際立って可愛いのでした♪

静かに静かに
ぼんやりとした夢のように

太陽が戻ったら
誰にも救えない白の世界
そっくりそのまま
いつまでも心の中に


★エルザ(ELSA)/雪の日(JOUR DE NEIGE)♪

by claranomori | 2011-01-20 10:32 | 私的少女音楽★愛しき歌姫
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恋するアリス 寺山修司

100人のアリスが恋をしたので
不思議な国は大さわぎ!

チェシャ猫はやきもき
気狂い帽子屋はやきもち
台所でくすぶるやきもつ
まがい海亀はやきもの

しかも
相手はたった一人の詩人だというのです

何をかくそう
その詩人というのは ぼくです

という想いをしました
1000人の女の子の詩をよむのは
1000人の女の子の恋文をよむのと
同じくらいたのしい仕事でした

ルイス・キャロルこと 数学者のドジソンおじさんも言っています
「恋をすれば 誰でも不思議な国へ旅ができるのだ」と


★私は寺山修司が大好きですので、こんな優美な詩も前衛的な戯曲や映画も愛しています。そんな寺山修司が編集した「あなたの詩集」企画シリーズの『恋するアリス』。本を読むこと、音楽を聴くこと、映画を鑑賞すること、時空を超えた美しい絵画を眺めること...これまでの私のちっぽけな歩みの中で育まれ、私の生きる糧となり心に栄養をたくさん与えて頂いてきたこれらの愛するものたちに、あらためて感謝したい気持ちです。
by claranomori | 2010-05-02 05:24 | 写真の中の少女・夢の時間
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★スウェディッシュ・ポップ・バンドやシンガーが続々と登場していた1995年頃が昨日のことのようだけれど、今聴いても好きなバンドは多い。特に女性ヴォーカルだけれど。このパインフォレスト・クランチ(PINEFOREST CRUNCH)のデビュー・シングルとなる『カップ・ヌードル・ソング(CUP NOODLE SONG)』は1stアルバムの1曲目で、一際ポップで爽やかな名曲。ヴォーカルのオーサ・エクルンドのキュートな歌声と美少女ぶりにトキメクという理由も大きく、今もよく聴きたくなる。この曲以外も好きで、もっとフォークっぽい楽曲は北欧の幻想的な景色を想起するかのようで、プログレ風の響きも印象的。それもその筈、ドラムスのマティアス・オルソンはアングラガルドというプログレ・バンドのメンバーでもあったという。2ndアルバムはさらにそんな雰囲気に包まれた作品。ヴォーカルのオーサ・エクルンドは今は母親になられているそうだ。このアルバムがリリースされて10数年になるのだと想うと不思議な気もする。カーディガンズ、クラウドベリー・ジャム、シナモン、コメダ...好きなバンドは多い。やはり、アバの国だものなっとも想う。北欧には行ったことがないけれど、神話や妖精譚を読むのが好きな私は夢を馳せる♪


★オーサ・エクルンドちゃんが可愛すぎ!彼女ばかり見てしまう素敵なPVです♪

by claranomori | 2010-02-09 10:45 | 私的少女音楽★愛しき歌姫
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★パリと東京を中心に活動されている写真家のMIKA POSA(ミカ・ポサ)さんの卓上カレンダー。上の少女たちはその中の特にお気に入りの少女たち。いつものことだけれど、年末をバタバタと過ごしている私のことなので、”きっと、買う時間がないだろう”というお優しいお友達から頂き今年を共に過ごしたもの。もうすぐ今年も終わりだなぁ...と想うと少し寂しい。このカレンダーは来年になると私の頂いたもの箱に保存させて頂きます♪

上の少女たちのお写真にちょっとした文が添えられている。その言葉も好きなものから選んだように想う。上から順に(1月~3月~5月~12月)。

●お菓子があると笑顔になっちゃう。
●これから、春をみつけにおでかけするの。
●ベリーの森は、あまい香りでいっぱいなの。
●雪といっしょに、すてきなことがふってきますように。

ああ、可愛過ぎて涙が出ます。おんぼろのパソコンの調子が悪いので配置を変えたばかり。それでなくても環境に馴染めない私。今までと違う場所に色んなものも移動してウロウロしたり、機械音痴のくせに配線をいじったりして音が出なくなり元に戻せず落ち込んでいたり。こうして時間は過ぎ行く。けれど、今日を生き、明日を生きるために、優美なもの、美しいものたちを大切に自分の歩幅で歩いてゆこうと想うのです。
by claranomori | 2009-12-19 03:42 | 写真の中の少女・夢の時間
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★ナディア・コマネチ(本名ナディア・エレーナ・コマネチ:Nadia Elena Comaneci)は1961年11月12日生まれのルーマニア出身の体操選手。1976年のモントリオール・オリンピックで史上初の10点満点を出した女子体操選手!私はこのオリンピックをコマネチのことだけしか覚えていない。体操は日本男子も元来得意とする種目でもあるので、当時ケーブル放送などのない時代、ニュースやハイライト・シーンなどで映像が焼きついているのだろう。僅か14歳という少女があの10センチしかない幅の平均台や段違い平行棒や床などで軽やかに宙を舞うお姿。華麗に見えてもとても筋力も超人並だしメンタルな面でもどんなに大変だったろう!私はこのコマネチの存在を知ったゆえに、以後、オリンピック開催の度に女子体操をワクワクして鑑賞することになってしまった。ルーマニアは何故か今も応援してしまう。コマネチは今も体操の世界の指導者として貢献されているけれど、ルーマニアの激動の時代で決して平坦な人生ではない。それでも、世界中の少女たち、とりわけ体操を目指す少女たちに夢と希望を与えた少女に違いない。私は小学生ながらあの感動は言葉に表わせないけれど、胸高鳴る鼓動が今も感じられる。”凄い!”とか”可愛いのに素敵!”っとピタっと静止する体勢、微塵の狂いも無い躍動なのに軽やか。最近は採点方法も変わってしまい、難易度の高い技術面が重視されるようになり、あの柔和な少女の舞いがアクロバット風になってもいる気がして少し寂しい。けれど、年々凄い少女たちが世界中から出現されては消えてゆく。コマネチの頃の白いユニフォームにポニーテールにおリボン。この絵がどうしても離れない。最近はメイクも濃い少女たちが多く、筋力は凄いのだけれどどうもガッチリした体型の選手たちが目立つ(特にアメリカ、強いけれど)。
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後に、ビート・たけしのギャグにも使われていた(漫才ブームの時だっただろうか)。けれど、一度も笑ったことはない。ビート・たけしは面白いお方だけれど、あのギャグが何故受けているのかさっぱり分からないのだった。ギャグに使われる程、お茶の間に強烈な印象を残した少女であったのだろう。コマネチはその後もオリンピックや世界選手権に出場されていたけれど、いつだったか、すっかり身長も伸びふっくらと女性らしい体型に変わっての出場だった。それでも、応援していたけれど、嘗てのような感動ではなかった。そして、何か去りゆくものを感じていたようにも想う。でも、私が初めて好きになったスポーツ選手!あの「白い妖精ナディア・コマネチ」。笑顔で手を振るお姿が今も目に浮かぶ。ああ!可愛い☆
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by claranomori | 2009-11-03 09:51 | 写真の中の少女・夢の時間
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★レイチェル・ハード=ウッドという美少女子役を知ったのは、映画『ピーター・パン』(2003年)でのこと。1990年8月17日生まれのイギリス・サリー出身。撮影当時は12歳~13歳頃なので、正しく少女ウェンディー・ダーリング役にピッタリ!ジェイムズ・バリ(ジェイムズ・バリー)の戯曲の初演から100年を記念しての映画。今作では初めてピータ・パン役を男の子が演じたものであるのも注目!っと観たけれど、やはり少女ウェンディーばかり観ていた。リュディヴィーヌ・サニエがティンカー・ベル役なのも嬉しかった♪
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レイチェル・ハード=ウッドというと『パフューム ある人殺しの物語』(2006年)のローラ役の方が話題になったのかもしれない。同年の『アメリカン・ホーンティング』もある。今後の公開が待たれる作品がこれまた個人的にワクワクしているところの、オスカー・ワイルドの『ドリアン・グレイ』(2008年・邦題は未定)で、コリン・ファースも出演されている(ヘンリー・ウォットン卿役)。ドリアン・グレイ役は『ナルニア国物語 第2章/カスピアン王子の角笛』でカスピアン王子を演じたベン・バーンズ。レイチェル・ハード=ウッドはシビル・ヴェイン役。ベン・バーンズも美形なので楽しみだけれど、「美」の絶頂期であったヘルムート・バーガー様のドリアン・グレイを超えることは無いだろうと想いながらも楽しみに待機中。もう一つ、2008年の『ソロモン・ケーン(邦題は未定)』も観たいのだけれど公開されるのかは分からない。今はもう19歳になって身長もすっかり伸び、大人っぽくなっている。透き通るような綺麗な瞳をしている。その輝きはいつまでも変わらないでほしい。子役からの女優の道は嶮しいけれど、今の感じだと作品にも恵まれているし、さらに素敵なアクトレスのお姿を長く拝見できるように想う。美少女子役は限りなく出現するうえ、学業もあるので大変なのだと感服する。
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◆『ピーター・パン』は女性が演じた方が私はやはり好きだと想う。中性的というよりも無性である「ピーター・パン」なので、映画や舞台でこれまで女性が演じてきたというのはとても私には自然なことだった気がする。私の「少女愛考」に「少年」も不可欠であると再び刻む。もっと、今の想いを記すと、「少女」とか「少年」という言葉を連呼すること、巷に溢れていること、声にすること...で、その儚き尊い存在が消えてしまいそうで不安にもなる。けれど、こうしてつらつらと綴っている。まだ核心には至っていないけれど。

映画『ピーター・パン』(2003年)のことを追記いたしました♪
by claranomori | 2009-10-12 11:38 | 銀幕の少女たち・少女映画
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★リズの愛称で知られる大女優のエリザベス・テイラーは少女子役時代から名作は数知れず。私はリズの子役時代の映画を観たのは遅かったので、その端正な美少女ぶりに出会えた時はドキドキ!病気や事故、結婚と離婚、過食症や皺とりがどうのこうのなど...可愛らしい美少女は映画界に招かれ、様々な試練を経て本物のアクトレスとなった。常に発言は堂々とされるし、いち早くエイズ基金を設立し慈善活動。感情で生きておられるようなお方なので時に周りのお方は大変だろうけれど、それでもやはり魅力的。英国の美術商のお嬢様が幼くしてハリウッドへ招かれ、その愛くるしいお姿を今ではDVDなどで容易に拝見することができるという幸せ。『ジェーン・エア』での病弱な心優しき少女ヘレン、『緑園の天使』でのあの眩しいほどの美しい笑顔の少女が私の脳裏に焼きついている。

また、子役時代の作品などについて追記いたします♪
by claranomori | 2009-08-05 21:22 | 銀幕の少女たち・少女映画
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★自分でも不可思議なことながら、「ボウイ館」をここ数日更新している。そして、5/29の『VELVET MOON15周年イベント』までは毎日更新しようと心に誓った。そんな中で、以前綴った映画『クリスチーネ・F』劇中でのボウイのライヴ映像を観ていて涙が止まらないのだった。「ボウイ館」でそのことは触れてはいない。今も目が痛くてたまらないけれど、綴っておかなければ...と想うままに。この映画の中のクリスチーネ(ナーチャ・ブルンクホルスト)は美少女。その少女が(友人たち少年少女も)転落の道を辿る。この画像は、その大好きなボウイのコンサートの舞台を見つめるクリスチーネ。周りの笑顔のファンとは違う。この眼差しに私は胸が締めつけられる程に感情移入できる。クリスチーネにとってデヴィッド・ボウイとは神に等しいのだ。プラットホームでボウイのコンサートを知る時、クリスチーネは劇中唯一の笑顔を見せる。あの瞬間、あの場面が大好き。また、このボウイのライヴを見つめ微かな笑みのようなものも感じられるけれど、夢か幻か、その場の自分さえ分からない。得たことの無い感情を初めて覚えた時の戸惑いは誰もが体験しているだろう。私はボウイを最前列で拝見したことはないけれど、このクリスチーネの心の拠り所である存在がボウイなのだと共感できる。13歳の美しい少女。私は少女映画(少年も)が好きなので色々なテーマのものを観るけれど、この映画は異色中の異色。おせっかいな説明(教訓)など一切無い。すべて少年少女たちの行動を映す。悲しいのは、大好きなボウイのレコードをお金に換えてまでヘロインという魔に引き寄せられてしまう...。少女たちに笑みを与えることができるのは日常を共に過ごす大人たちではない。ボウイだから感情移入できるのかもしれないけれど、この思春期の心の揺れ、葛藤、不安、孤独感をどのように通過してゆくのかは人それぞれ。立派な大人になれる人もいれば、まだこんな具合の私のような者もいる。少女から大人への通過儀礼に失敗したのだろうか。よく分からないので、こうして想いを綴る。いつになれば解放されるのだろうか。死に至るまでの覚悟が必要なのかもしれない。
by claranomori | 2009-04-25 22:45 | 銀幕の少女たち・少女映画
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ジェシカ・ハーパーという女優さまを初めて知ったのは、ダリオ・アルジェント監督の『サスペリア』(1977年)だった。ところが、怖くて怖くて観返す勇気もいまだになく、ハッキリとお話を思い出せない。直視できない場面が多くとにかく怖かった。けれど、ゴブリンの音楽や、バレエ学校の少女たちやジェシカ・ハーパー扮するスージーのお顔は今も浮かぶ。そして、後に観た、ブライアン・デ・パルマ監督の『ファントム・オブ・パラダイス』(1974年)のフェニックス役のジェシカ・ハーパー。こちらはホラー映画ではなく音楽映画とも言えそうな楽しい作品だった。大筋は覚えているけれど、やはりこの作品でも可憐なフェニックスの姿がしっかり焼きついている。
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ダリオ・アルジェントとブライアン・デ・パルマ!一時はいくつもの作品がごちゃごちゃと絡まりながら記憶されていたものだ。たとえば、大好きなシシー・スペイセク主演の『キャリー』やマーゴット・キダー主演の『悪魔のシスター』、または、アーシア・アルジェント主演の『トラウマ 鮮血の叫び』...などなど。私は鮮血ホラーがとっても怖くて苦手なのに、それでもヒロイン(少女)役のお方が美少女だったり病的な美しさを漂わせていたりするので彼女たちが見たい...という大きな目的ゆえに観る。シシー・スペイセクを筆頭に、10代の少女役を実年齢はもっと大人なのにすんなり演じてみせる女優さまたちがおられる。このジェシカ・ハーパーも、フェニックス役、スージー役共に20代であるけれど、印象は少女役のヒロイン!華奢な体型というのも大きいのだろうけれど、本来持ち合わせている魅力と演技力や描き方などから、そのような印象を強く受けるのだと思う。
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ファントム・オブ・パラダイス/PHANTOM OF THE PARADISE
           1974年・アメリカ映画
監督・脚本:ブライアン・デ・パルマ  撮影:ラリー・パイザー 美術:ジャック・フィスク 音楽:ポール・ウィリアムズ、ジョージ・アリソン・ティプトン 出演:ポール・ウィリアムズ、ウィリアム・フィンレイ、ジェシカ・ハーパー、ジョージ・メモリー、ゲリット・グレアム

サスペリア/SUSPIRIA
 1977年・イタリア映画
監督・脚本・音楽:ダリオ・アルジェント 撮影:ルチアーノ・トヴォリ 音楽:ゴブリン 出演:ジェシカ・ハーパー、アリダ・ヴァリ、ジョーン・ベネット、ステファニア・カッシーニ、ウド・キア、ミゲル・ボゼ

★『ファントム・オブ・パラダイス』の美術担当はジャック・フィスクだったのだ!と今知ったところ。ジャック・フィスクはシシー・スペイセクのご主人である。こうした発見や繋がりを想うとこれまた愉しい♪
by claranomori | 2009-02-16 23:23 | 銀幕の少女たち・少女映画
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★可愛い~!タミー・ストロナッハちゃん♪今、完全にミーハー全開の私。映画『ネバーエンディング・ストーリー』で、千古の昔から幼い子供のままの姿で生き続けている、ファンタージェンの女王さま”幼ごころの君”役の可憐なタミー・ストロナッハ。1972年7月31日のイラン・テヘラン生まれ。両親ともに考古学者で、お父様は英国人、お母様はイスラエル人。なので、ヘブライ語とペルシャ語も話せるのだそうだ。ミュージカル女優を目指していると当時は語っていた。下の画像は、『ネバーエンディング・ストーリー』で共演したバレット・オリヴァー君とのオフショットと正装姿♪
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関連:『ネバーエンディング・ストーリー』バスチアン(バレット・オリバー)とアトレーユ(ノア・ハサウェイ)♪
by claranomori | 2008-09-02 08:08 | 銀幕の少女たち・少女映画