あまりにも私的な少女幻想、あるいは束の間の光の雫。少女少年・映画・音楽・文学・絵画・神話・妖精たちとの美しきロマンの旅路♪


by chouchou
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<   2012年 09月 ( 5 )   > この月の画像一覧

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芸術作品の本質とは、外界に対していささかの繋がりをも必要とせず、その糸の一本一本を再びその中心点に向って紡ぎ返しつつ、それ自体で以て一つの全体であるということである。 作品はそれだけより深く、またより完全に我々の内へと入ってくる。

だいたいにおいて、人間には救いがない。それゆえに、人間は慰めという素晴らしい範疇を形成してきたのである。― 人間は、ただ人々が慰める目的で彼に語る言葉だけから慰めを得るのではなく、世界の多種多様な所与からもそれを引き出すのである。
- ゲオルク・ジンメル -


●ゲオルク・ジンメル(Georg Simmel:1858年3月1日~1918年9月26日)は、ドイツ、ベルリン出身の哲学者、社会学者である。ジムメルと表記されることもある。19世紀末から20世紀初頭の社会学者のお一人。彼の哲学は、ニーチェ、ショーペンハウエルと共通点をもつ生の哲学だが、大学の世界で薫陶を受けているため、それをカント以来のドイツ観念論の系譜で一般的な用語法を持って語るという、なかなかユニークなもの。

「断章」などにも本人が書いているように、知的遺産の後継者には恵まれなかったが、彼の思想は彼の提唱する形式社会学に結実した。形式社会学に含まれるその考え方はアメリカにわたり、社会学のシカゴ学派、そしてシンボリック相互作用論に大きな影響を与え、定性的研究の源流のひとつとも言われるようになった。また、近年では、ドゥルーズ、ガタリ以降の生気論再評価の文脈で、社会化以前の生を捉えようとする後期ジンメルの論が新たに注目されている。(引用・参照:wikipediaより)


★台風接近だと尖閣に中国も台湾の船も近づけないですね。でも災害にはご注意ください。大好きな季節の秋です。去年の今頃はまだ暑くて秋がなくて一気に冬になったのでした。1000年に一度という大震災と原発事故も経験しました。郷里を後にしなければならなくなった人たち。復旧どころか、まだ東北の震災瓦礫はそのままの場所も。絆とかオールジャパンなどという空々しい言葉に涙した日が嘘のようです。今日は、日中国交正常化40周年という日ながら、正常化していない現実も露わ。個人的友好と国家間では異なるのですから困ったものですね...。

私は10数年前から「BRIGITTE フレンチ・女性ヴォーカル友の会」という音楽を主としたサークル活動をのんびり続けているのですが、そこには映画や文学、殊に少女愛惜というテーマがあります。広義のアート、芸術、それも私なりの美をもとめての探求のような作業でもあります。暫く、外に向けてのイベントをしていなかったのですが、今後、定期的に『サロン・ド・ヴェルヴェット~美と芸術を愛する友の会』として冊子制作も並行して再開してゆきたいと思います。

これまでの「BRIGITTE フレンチ・女性ヴォーカル友の会」の発展形として、「美」をさらに優先しながら、政治や哲学的な思想なども加えてのもの。世界を見つめながら、日本を考えることも。護るべきものは保守しなくてはならず、けれどイデオロギーは自由で様々な考えや想いの方がおられる。争論などではなく、対話、会話をする場でありたいです。冊子はイベントにご参加くださる方々には配布させて頂きます。ご予約を頂きましたお方にはセレクトCDもございます。遠方のお方やご都合でお越し頂けないけれど、冊子はほしい、とおっしゃって頂けるお方はご連絡ください。冊子は送付させて頂きます。また随時お知らせいたします。どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。この「美学と芸術哲学の断章」は読書や鑑賞からの覚え書きですが、忘れて行くので此方にメモしておこうと想います♪
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by claranomori | 2012-09-29 06:44 | 美学と芸術哲学の断章
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★リチャード・アヴェドン(Richard Avedon:1923年5月15日~2004年10月1日)はニューヨーク生まれのアメリカの写真家で、数多くの銀幕の名花たちのポートレートを撮影されています。私がこのアヴェドンのお写真に魅せられた最初のものはエリザベス・テイラーでした。アヴェドンならではのリズのお美しさが表現されていると想います。今回はリチャード・アヴェドンの撮った銀幕の名花たちの一部を掲載させて頂きます。
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アヴェドンは「ハーパーズ・バザー」や「ヴォーグ」等のファッション雑誌を中心に写真を撮り始める。時代は1940年代のこと。渡仏しパリ・コレクションや、オードリー・ヘプバーンとフレッド・アステア共演の『パリの恋人』の映画脚本にまで着手する活躍ぶり。1980年代以降は「エゴイスト」や「ザ・ニューヨーカー」誌と契約。
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けれど、テキサス州サン・アントニオで撮影中に倒れ10月1日に同地で死去された。アヴェドンは「民主主義について(デモクラシー)」と題する2004年アメリカ大統領選挙についての構想に着手していたそうです。今年もアメリカ大統領選が白熱しているようですが、2004年というと共和党のジョージ・ブッシュ大統領が第二期目を圧勝でスタートさせたのでした。日本は小泉内閣でしたね。
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●上から、エリザベス・テイラー、ソフィア・ローレン、ツイッギー、バーブラ・ストライザンド、ブリジット・バルドーです。どれも好きですが、やはりリズの神々しさに魅入ってしまいます☆
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by claranomori | 2012-09-29 03:08 | 映画・女優と衣装・ファッション
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★久しぶりに映画のこと、少女映画を。レオ・マッケリー監督の1945年映画で『聖メリーの鐘(セント・メリーの鐘)』。主演は名優のお二人で、ビング・クロスビーとイングリッド・バーグマンなのですが、少年少女たちのお話でもあります。同じくビング・クロスビー主演で同役柄のオマリー神父は前年の『我が道を往く』に続くものです。ビング・クロスビーは勿論、イングリッド・バーグマンの歌声(スウェーデンの唄で「It's Spring」)も聴けるのですが、兎にも角にもバーグマンの尼僧姿がお美しいのです!また少女パッツィ役のジョーン・キャロルはヴィンセント・ミネリ監督の『若草の頃』(1944年)に続く出演作でもあります。
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進歩的、革新的な思考の持ち主であるオマリー神父(ビング・クロスビー)と、心の強い美しいシスター・ベネディクト(イングリッド・バーグマン)は謂わば保守的で祈りで目の前の大問題を解決できると信じ、敬虔であるが楽観的でもある。この神父とシスターは子供たちの教育方針も異なるけれど、神父の寛容さもあり、次第に協力しながら教会の運営の危機を乗り越える。その一方で、家庭の事情から母親が13歳の少女パッツィ(ジョーン・キャロル)を教会に寄宿させるために連れて来る。この少女の成績が悪いことの視点も神父とシスターは異なる。また、使用人の息子エディ(リチャード・タイラー)が他の生徒との喧嘩で殴られてしまう事件も起こる。神父は男子の喧嘩にも寛容であるけれど、シスターは違った。けれど、このエディには防衛策としてのボクシングを教えることに。バーグマンが尼僧姿で少年にボクシング指導する場面は微笑ましく今も蘇ります。オマリー神父は教育に歌を導入し、少年少女たちの心も次第に朗らかになってゆく。パッツィも作文に才能を発揮するようになり、エディも頼もしくなってゆく。神父とシスターは理解し合えたけれど、シスターは病いの療養のために教会を去る日が訪れる。その姿を何とも云い難い気持ちでオマリー神父はみつめながら、お互い最後は安堵の気持ちでお別れする・・・。

オマリー神父とシスター・ベネディクトの考え方の違い、それでも窮地の教会を守るために協力してゆく過程には、意見が違えどもお互いを尊重し合うという心がある。教育の世界のみならず、どの職場でも学校でも通じる大切なことだと想います。この『聖メリーの鐘(セント・メリーの鐘)』は1945年のアメリカ映画である。その頃の日本は...などと想いを馳せながら、この素晴らしいクラシック映画を想い出すのでした。

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●あらすじ●
聖ドミニック教会を再建すると、雪の降るクリスマスの晩に、ひょう然と立ち去った神父オマリーが、赴任したのは聖メリーの教区であった。ここには学園が付属しているが、老神父オーガディには窮迫している教区の財政を建て直す能力はなかった。オマリー神父が来たのは、そのためでもあった。学園は尼僧長ベネディクト尼が、学園長として教育と経営の任に当たっているが、教育家としては申し分ないにしても、経営の方は円滑に行かないのは是非もないことだった。オマリー神父はベネディクト尼が余りにも若く美しいのにびっくりしたが、さすがに若くして尼僧長になるだけのしっかりした性格を持ていた。学園の隣には建築中の大きなビルディングがあった。そこは以前学園の運動場だったのを、実業家ボダーガスが買い取ったのである。ベネディクト尼は、それが完成したら、ボダーガスが学園に寄付するだろうと思って毎日そうなるように祈っているというのであった。オマリー神父は彼女が余りにも世間を知らなすぎるのに、かつ驚きかつ憂えるのであった。

ある日一見して夜の女であると思われる婦人が、オマリー神父を訪ねて来た。テレサ・ギャラガーという女で、12年前夫ジョウが家出して以来、一人娘のパッシーを抱え辛い世渡りをして来たが、娘が13になって母の職業を勘づいた様子なので、学園に寄宿させて頂きたいというのだ。神父が承知したので、彼女は翌日パッシーを伴って来た。オマリー神父は孤独な生活がパッシーの生活をひねくれさせていることを知ったが、ベネディクト尼は勉強嫌いでパッシーの成績が悪いのだと単純に思い決めているので、彼女の訓育について神父と尼僧長の意見は合わなかった。ボダーガスはベネディクト尼がビルディングを寄付をされたいと申し入れて来たのにびっくりして、憤慨したため持病の心臓病に障り病臥してしまった。オマリー神父が見舞いに行くと医師が来ていて、病気は心労のせいだと言った。神父は医師にボダーガス氏がビルディングを学園に寄付してしまえば心労がなくなるだろうにと言った。ところが医師から言われたと見え、数日後ボダーガスはベネディクト尼を訪れ、寄付を正式に申し出た。尼僧長は大喜びだったが、オマリーは彼女が肺を侵されていることを医師から聞くと、彼女をアリゾナの病院へ転勤させる手続きをした。

彼女はパッシーを卒業させないので、神父が意趣返しをしたのではないかと思っている様子だった。卒業式を終わると尼僧長は出発することになっていたが、オマリー神父はパッシーから自宅に帰るのがいやで、答案を下手に書いたという告白を聞いた。しかもテレサはジョウが帰宅したといって二人連れで、娘の卒業式を見に学園を訪れた。神父が困ったことになったと心配していると、尼僧長がパッシーも卒業させると言出し、彼女を式場に連れて行った。卒業式が終わるとベネディクト尼はあいさつして出て行った。それを見ると神父は堪らなくなって追いかけた。そして彼女がアリゾナに転勤になる理由は、彼女の健康のためであること、彼女の肺が少し悪いからだと、告げたのである。ベネディクト尼の顔は晴れやかに輝いた。神父に対する一片の疑惑の雲もなくなったからであろう。ベネディクト尼は健康を回復したら、また帰って参りますと言った。オマリー神父も再会のその日を待ちましょうと握手して別れた。
(参照:goo cinemaより)
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聖メリーの鐘 / THE BELLS OF ST. MARY'S
1945年・アメリカ映画
監督・製作・原作:レオ・マッケリー
脚本:ダドリー・ニコルズ 撮影:ジョージ・バーンズ
作詞:ジョニー・バーク 作曲:ジミー・ヴァン・ヒューゼン 音楽:ロバート・エメット・ドーラン
出演:ビング・クロスビー / イングリッド・バーグマン / ヘンリー・トラヴァース
ジョーン・キャロル / ウィリアム・ガーガン/ リチャード・タイラー

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by Claranomori | 2012-09-28 10:29 | 銀幕の少女たち・少女映画
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★ポール・ガヴァルニ:PAUL GAVARNI(1804年1月13日~1866年11月23日)はフランス、パリ生まれの19世紀のイラストレーター。挿絵画家でもありますがカリカチュアの代表的なお一人です。あのフランス特有の風刺画は世相を反映しており毒も強いので、作品は好きなものとあまり好きでないものがあります。けれど、このポール・ガヴァルニの作品は知っているものに限れば好きな画家のようです。

少しばかり経歴を。ポール・ガヴァルニとはペンネームで、本名はギョーム=シュルピス・シュヴァリエ。1829年10月に創刊された「ラ・モード」の発行者であるエミール・ド・ジラルダンにバルザックがガヴァルニを紹介。ブルボン復古王政が崩壊する以前で、この「ラ・モード」誌は王家の援助を受け好評であったそうです。「パリの神秘」でベストセラー作家となるウジェーヌ・シュー、バルザックにジョルジュ・サンド等もこの雑誌から世に出ることになる。ガヴァルニとバルザックは友人で共にこの時25歳の若さ。1830年から絵を発表し、バルザックの小説で挿絵を担当したり、「カリカチュール」誌にやはりバルザックの紹介であるが、ガヴァルニは政治にほとんど興味を示さない方で政治風刺画はほとんどない。なので寧ろ発表の場は「シャリヴァリ」誌であった。石版画や水彩画も秀でており、それらを展覧会に出品したりしていた。1833年に、「子供達」の連作で自己の画風を完成させる。そして、自らの雑誌を創刊するに至る。名称は「社交界の人々の新聞」である。

今回は『恐るべき子供達』という連作より。この作品は1838年から1842年の5年間に飛び飛びに作られ、50枚のシリーズになる。子供の無邪気さが恐るべきものになるという皮肉な構図で、この頃からガヴァルニは、単なる観察者からシニカルなモラリストと変容してゆく。因みにジャン・コクトーの『恐るべき子供達』は1929年の小説。

上の絵の少女はかわいい子供ではなく、大人のような表情をしています。

紳士:「かわいいお嬢さん、あなたのお母さんは何という御名前のマダムなの?」
少女:「ママはマダムではないのよ、マドモワゼルなのよ」

こんな具合である。バルザックやボードレールのような文学者もこのカリカチュアに協力し、ジャーナリストは文学者に劣る、また挿絵画家は文筆家に劣るという時代が変わろうとしていた頃。こうした文学と美術が共鳴し合う様はとてもフランス的で好きなのです。

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by claranomori | 2012-09-10 03:01 | 絵画の中の少女・女性たち
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VELVET MOON presents
『Salon de Velvet』
美と芸術を愛する友の会
 

●発足記念・第一弾●
「幻の黄金時代 オンリーイエスタディ80's」
~西村幸祐さんをお迎えしてのトーク・イベント~
何と!幸祐先生の大阪初となるトークライブです!

~イデオロギーを超えて~
尖閣、竹島、だけでない日本の危機!
日本の危機を80年代から透視する。


2012.10.13.(土) 
会場:MAMBO CAFE (マンボ・カフェ)
場所:大阪市北区大淀南1ー1ー14 2F TEL:03-5464-7411
開場:15:30 開始:16:00~
入場料:前売り2000円 当日2500円 (別途1Drink)
西村幸祐先生&Velvet Moon制作 レジュメ 付
そして、ご予約の方限定 Salon de Velvet Selection CDプレゼント♪

●当日会場にて西村幸祐先生のサイン付御本の即売コーナーもございます●

出演:西村幸祐(批評家) 
特別ゲスト:西村眞悟(元衆議院議員) 石平(評論家) 
藤井聡(京都大学教授) 一色正春(元海上保安官) 他

yamaten et chouchou (Velvet Moon)
主催:RECORD&CD SHOP VELVET MOON

●ご予約は上記のマンボ・カフェさん か
VELVET MOONのこちらへ ↓ 以下の件名でお願いいたします。
件名 「サロン・ド・ヴェルヴェット」・「幻の黄金時代 オンリーイエスタディ80's」イベント予約

満員御礼!前売りご予約が定員数に達しましたので、前売りご予約&当日チケット共に締め切らせて頂きました。10/13(土)当日、どうぞ宜しくお願い致します!

★「サロン・ド・ヴェルヴェット」発足記念の第一弾となる、豪華ゲストの先生方をお招きしてのトーク・イベントです。私chouchou主宰『BRIGITTE』の発展形のようなものになるかと思います。音楽や映像なども交えながら。

美とは?私の永遠の問いのようです。広義の芸術が好きですが、それらを中心に政治、思想を足したようなもので、日本を軸に世界を眺め色々な想いの方々との交流、会話の場になれば、と思ってます。堅苦しくなくて気楽に其々の想いや活動をされている方々が繋がる。「日本が好き」で何が悪い!愛国なるものは教わるものではない。けれど、愛国という言葉さえタブーの如き時を経て来た気がしています。

世代によって差異はあるのでしょうが、あまりにもグローバル社会、多文化共生を是と生きて来た感があります。イデオロギーを超えて、日本を軸に見渡し、歴史や文化を尊ぶことに心を傾けながら生きてゆきたいと思います。島国日本は長い歴史と文化が継承されています。でも解体勢力も。反日という内外の敵とは?!世界の国々には素晴らしき文化と人々がおられます。世界の文化に触れながら、決して国粋主義ではないけれど、もう少しわが国日本のことを考えたい、考えなければならないと思っています。経済的に豊かな日本に生まれ育ちました。それは先代の方々のお陰です。けれど今だけではなく、次世代へと継承される美しき日本について、実はよく知らない。

どうも中国や韓国は反日意識が強く、反日プロパガンダで国が纏まるのだと知った折はショックでした。今、世界的に民族、移民問題が起きています。個人的な交流と国家としての友好は分けて考えないといけない。誤解される方もおられますが、冷静に視点を変えると、今や日本で生きる日本人の方が逆差別を受けているかのように感じるのです。なぜでしょう。歴史のある、他に例のない民主国家である日本の美しさが失われてゆくのに、なるがままで良いとは思えないのです。

今回は西村幸祐先生の最新の著書である『幻の黄金時代 オンリーイエスタディ'80s』を中心に各先生方とのお話をお聞きしたり、質問したりしたいです。オープニングでは幸祐先生と私で少し、このトークイベント実現の経緯などに触れ、そして後は私もお話をお聞きして勉強させて頂きたいと思います。出会いや繋がるご縁に感謝いたします。堅苦しいイベントではございませんので、どうぞお気軽にお越しください。よろしくお願いいたします!
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by claranomori | 2012-09-09 10:44 | イベントのお知らせ