あまりにも私的な少女幻想、あるいは束の間の光の雫。少女少年・映画・音楽・文学・絵画・神話・妖精たちとの美しきロマンの旅路♪


by chouchou
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<   2007年 01月 ( 35 )   > この月の画像一覧

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ウィノナ・ライダー:WINONA RYDER
1971年10月29日 アメリカ・ミネソタ州ウィノナ生まれ

★「17歳のカルテ」辺りまでがとても魅力的で特に大好きです。とっても輝いて☆まだ、お若く綺麗だし演技力もあるお方なので今後の活躍も楽しみ。髪は黒でショートカットのウィノナが一等好きかも♪

●代表作●
50歳の恋愛白書 (2009)
スター・トレック (2008)  
セックス・カウントダウン (2007)  
幸せになるための10のバイブル (2007)
スキャナー・ダークリー (2006) 
ダーウィン・アワード (2006)
サラ、いつわりの祈り (2004)
シモーヌ (2002)
Mr.ディーズ (2002)
ズーランダー (2001)
オータム・イン・ニューヨーク (2000)
ロスト・ソウルズ (2000)
17歳のカルテ (1999)
セレブリティ (1998)  
エイリアン4 (1997)
BOYS (1996)  
リチャードを探して (1996)
クルーシブル (1996)  
キルトに綴る愛 (1995)  
リアリティ・バイツ (1994)  
若草物語 (1994)  
愛と精霊の家 (1993)
エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事 (1993)  
ドラキュラ (1992)  
ナイト・オン・ザ・プラネット (1991)  
悲しみよさようなら (1990)
恋する人魚たち (1990)  
シザーハンズ (1990)
グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー (1989)  
ヘザース/ベロニカの熱い日 (1989)  
1969 (1988)
ビートルジュース (1988)
スクエアダンス (1987)  
ルーカスの初恋メモリー (1986)
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by claranomori | 2007-01-31 10:38 | 女優館★銀幕の名花たち
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キャサリン・ロス:KATHARINE ROSS
1943年1月29日 アメリカ・カリフォルニア州ロサンジェルス生まれ

★このお方も70年代を代表する可憐な女優さま。映像や古いグラビアを見てはうっとりするおひとりです♪

●代表作●
ドニー・ダーコ (2001)
15年目の殺意 (1990)  
夕陽のストレンジャー (1986) 
シークレット・レンズ (1982) 
シャドー・ライダー (1982) 
テキサス殺人事件 (1981) 
ファイナル・カウントダウン (1980)  
レガシー (1979)
スウォーム (1978)
謎の完全殺人 (1978)
ベッツィー (1978) 
続・明日に向って撃て! (1976)
さすらいの航海 (1976)  
ステップフォード・ワイフ (1975)
潮騒 (1972)  
大捜査 (1972)  
愛のさざなみ (1970)  
メイキング・オブ・明日に向って撃て! (1970)  
明日に向って撃て! (1969)
夕陽に向って走れ (1969)  
ヘルファイター (1968)  
悪魔のくちづけ (1967)  
卒業 (1967)  
歌え!ドミニク (1966)  
シェナンドー河 (1965)
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by claranomori | 2007-01-30 10:28 | 女優館★銀幕の名花たち
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アレクシス・ブレーデル:ALEXIS BLEDEL
1981年9月16日 アメリカ・テキサス州ヒューストン生まれ

★アメリカの若手女優さんは競争率高いので消えていくお方も多い世界。アレクシスの端正なお顔立ちとブルーの瞳♪まだまだこれから先の作品が楽しみですし応援しています。

●代表作●
恋する履歴書 (2009)  
旅するジーンズと19歳の旅立ち (2008)
シン・シティ (2005)
旅するジーンズと16歳の夏 (2005)
エバーラスティング 時をさまようタック (2002)
ギルモア・ガールズ(第2シーズン) (2001~2002)
ギルモア・ガールズ(第1シーズン) (2000~2001)
天才マックスの世界 (1998)
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by claranomori | 2007-01-29 10:23 | 女優館★銀幕の名花たち
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★この映画は劇場で観た時から今もずっと心に残る作品。当時は私もまだ若かったので寄宿舎の様子や可愛い少年たち、綺麗な映像に見惚れながらも哀しい気分になり感動した気分だった。僅か25歳で『死刑台のエレベーター』で監督デビューした名匠ルイ・マル監督。私は去年何故か何度か『鬼火』を観ていた。そして、この『さよなら子供たち』と何か符合するものを感じたりしている。本当は1月の最初の方に書く予定で少し書いていたけれど、今もこうしている内に涙が出てくるので困った名作なのだ。監督はこの作品が”私の第一作目です。”というようなお話をされていた。60歳近くなった1987年(デビューから30年を経て)にこのご自分の12歳の少年時代の決して忘れられない想い出を映像化した。美しい映像はレナート・ベルタの手腕がここでも大いに発揮されている(大好き!)。1944年のナチス占領下のフランス。寒い1月の寄宿舎で過ごした監督の自伝。
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裕福な家庭のジュリアンは勉強も優秀。でも、同級にやってきたボネはさらに学業優秀でピアノも上手。そんな気になる存在の少年のロッカーの中の本の表紙裏にジャン・キペルシュタインとう名を見つける。ボネがユダヤ人であると知るジュリアン。そのことをからかって喧嘩になったりもするけれど、次第にお互いの仲は深まってゆくようだった。でも、ジュリアンはよく分からないのだ。12歳の子供なのだから。暗い寄宿舎の中でお祈りを一人しているボネ(ユダヤ教徒としての信仰の深さ)を見つめるジュリアン...こういう”何かよく分からない。でも、ボネが気になる。”という様子の表情がたまらない。この美しい2人の子役の少年は素人の少年。監督はあまり細かく演技指導はしなかったという。でも、撮影中に監督が涙したというラストのシーン。闇商売をしていたことが知られてしまった料理番のジョゼフは解雇され、腹癒せに偽名で校内にユダヤ人がいると密告してしまう。ある朝の授業中、ゲシュタポがやって来る。そこで既に全てを悟ったのだろうボネは静かに立ち上がる。抗えない運命を12歳の少年は受け入れるしかなかったのだと思うと胸が痛い。その場で3人の少年と校長先生(ジャン神父)は連行され、その別れ際にジャン神父が語る”さよなら子供たち。また近い内に。”と。でも、現実は惨く、3人の少年はアウシュヴィッツでジャン神父はマハトハウゼンで亡くなったという。別れ際の手を振るジュリアンの表情もとても好き。何も出来ないその状況にいる。子供らしい。

ルイ・マル監督は誠実なお方に思う。ジュリアン少年の描き方を美化していない。美しい映像の中で、少年たちの白い吐息、ベレー帽やマフラー、けなげで愛らしい少年たちを、寒々しい色彩と景色がさらに深い何かを感じさせる。反戦映画でもないし、お涙頂戴ものでもない。10年振りにフランスに戻っての作品。公開当時、賛否両論だった記憶がある。人それぞれ。私はこの作品に出会えたタイミングも良かった気がする。そして、年を重ね再見する度に、この映画が好きになる。チャップリンの映画を観ながら笑う少年たちの姿も忘れられない。

全く、心を言葉にする術の無さ...上手く言えない。また、もっと私が年老いて観るとさらに感じることがあるだろう。好きな映画は観る度に新たな感動が得られる。神父が”アデュー”と言わなかったこと、実に哀切である。

さよなら子供たち:AU REVOIR LES ENFANTS
1987年・フランス/西ドイツ合作映画
監督・脚本:ルイ・マル 製作:ルイ・マル、マラン・カルミッツ 撮影:レナート・ベルタ 音楽:フランツ・シューベルト、サン=サーンス 出演:ガスパール・マネス、ラファエル・フェジト、フランソワ・ネグレ、フィリップ=モリエ・ジェヌー、イレーヌ・ジャコブ

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by claranomori | 2007-01-28 11:05 | 銀幕の美少年・少年映画
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イングリッド・チューリン:INGRID THULIN
1926年1月27日 スウェーデン生まれ 
没年2004年1月7日

★イングマール・ベルイマンやルキノ・ヴィスコンティという大好きな監督作品に欠かせないお方でした。知的でクール、とても深い演技にどれほど胸を打たれたことでしょう!こういう女優さまももう現れないように思います!

●代表作●
戦慄の黙示録 (1987)  
リハーサルの後で (1984) 
カサンドラ・クロス (1976)
サロン・キティ (1976)  
叫びとささやき (1972)
地獄に堕ちた勇者ども (1969)
夜の儀式 (1969) 
狼の時刻 (1966) 
夜のたわむれ (1966)  
死刑台への招待 (1965)
戦争は終った (1965)  
恍惚 (1964)  
沈黙 (1962)  
冬の光 (1962)
黙示録の四騎士 (1961)
女はそれを待っている (1958)
魔術師 (1958)  
野いちご (1957)  
外国の陰謀 (1956)
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by claranomori | 2007-01-28 10:14 | 女優館★銀幕の名花たち
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デルフィーヌ・セイリグ:DELPHINE SEYRIG
1932年4月10日 レバノン・ベイルート生まれ 
没年1990年10月15日

★アラン・レネやマルグリット・デュラス、ルイス・ブニュエル、フランソワ・トリュフォー・・・もう映画史のある時期までのミューズのようなお方。あの神々しさと気品に子供の頃に憧れ、作品を追いましたがもう少し生きていて欲しかったお方です。お美しい☆

●代表作●
ゴールデン・エイティーズ (1986)  
フリーク・オルランド (1981)  
ヴェネツィア時代の彼女の名前 (1976)  
インディア・ソング (1974)
ドラブル (1974)
ジャッカルの日 (1973)
人形の家 (1973)  
ブルジョワジーの秘かな愉しみ (1972)  
ロバと王女 (1970)
銀河 (1968)  
夜霧の恋人たち (1968)  
ミスター・フリーダム (1968)
できごと (1967)  
冬の旅・別れの詩 (1967) 
ミュリエル (1963)  
去年マリエンバートで (1960)
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by claranomori | 2007-01-27 10:07 | 女優館★銀幕の名花たち
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モニカ・ヴィッティ:MONICA VITTI
1931年11月3日 イタリア・ローマ生まれ
本名:Maria Louisa Ceciarelli

★ミケランジェロ・アントニオーニの初期作品に欠かせないお方。気だるく物憂い雰囲気が映像と共に焼きついているお美しいお方です♪

●代表作●
カンヌの恋人 (1979)  
ピンクのルージュ (1979)  
自由の幻想 (1974)  
ジェラシー (1970)
ゆかいな結婚 (1970) 
結婚大追跡 (1968)  
花ひらく貞操帯 (1968)
ザ・スカーレット・レディー (1967)  
唇からナイフ (1966)  
バンボーレ (1965)  
赤い砂漠 (1964)  
私は宇宙人を見た (1964)  
スエーデンの城 (1962)  
太陽はひとりぼっち (1962)
地上最笑の作戦 (1962)  
夜 (1961)  
情事 (1960)
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by claranomori | 2007-01-26 10:02 | 女優館★銀幕の名花たち
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イングリット・カーフェン:INGRID CAVEN
1938年8月3日 ドイツ・ザーレ生まれ
本名:Ingrid Schmidt

★ダニエル・シュミットやファスヴィンダー監督との強い絆のあったお方。欧州頽廃系美女の代表のような、あのシルエットは唯一無二なもの。嗚呼、素敵です♪

●代表作●
私の好きな季節 (1993)
季節のはざまで (1992)  
デビルス・パラダイス 悪魔の楽園 (1987) 
愚か者の日 (1981)  
13回の新月のある年に (1978)  
シビルの部屋 (1976)  
自由の代償 (1975)
ラ・パロマ (1974)
ぼくの小さな恋人たち (1974)
ルトヴィッヒ2世のためのレクイエム (1973)
今宵かぎりは… (1972)  
四季を売る男 (1971)  
愛は死より冷酷 (1969)
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by claranomori | 2007-01-25 09:55 | 女優館★銀幕の名花たち
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★何度も観ている『から騒ぎ』。とっても面白いのでついつい観てしまう。ケネス・ブラナーお得意のシェイクスピアもの。ブラナーが監督・脚本・主演、そして、この製作当時は奥様でもあったエマ・トンプソンが夫婦共演なのも愉快。まだ可憐な頃のケイト・ベッキンセイル扮するヒーローが実に爽やかで素敵。でも、『アンダーワールド』ではマイケル・シーンと共演しながら監督と結婚してしまうので、夫婦やカップル共演って、映像がいつまでも残るので複雑な気持ちになるものだ。

陽に焼けた女性達が活き活きしていて、演技派エマ・トンプソンも実に魅力的な知的で陽気な(やや高慢な)ベアトリス役が素晴らしい。そして、ブラナー扮するベネディックも喧嘩ばかりしているベアトリスと遂に結婚。独身者主義だったのにすっかり周りの愉快な罠に填ってしまう。恋に落ちる瞬間ってどんなきっかけかは分からないものだ。まだお若くて初々しい頃のケイト・ベッキンセイルのヒーロー役は特にお気に入り!クローディオ(ロバート・ショーン・レナード)ともお似合いだ。ここでのキアヌ・リーヴス(ドン・ジョン)は悪い役。大公(殿)役のデンゼル・ワシントンはかっこいい!その異母兄弟という役柄のキアヌの企みで大変な騒ぎになるのだけれど、自らを毒草と語るドン・ジョンの理性などを嫌う人間...こういう役には何となくキアヌ・リーヴスは少し物足らない様にも感じた。髭で人相を悪くしていたけれど、やっぱり綺麗な顔立ちで贔屓目か、憎たらしい役ではなかったように思う。

とにかく、ケネス・ブラナーが特に楽しくて仕方ない~!という雰囲気が伝わるもので、さすがシェイクスピア大好きなお方だからなぁと愉快。美しい自然とのびのびと軽快に全編を通して陽気な活力に溢れているのが良いと思う。思わず笑ってしまう場面も観る度に増えて行く。どこかドタバタ喜劇風なのも下品ではなく上手く描かれているので楽しい。役人たちも不思議な雰囲気を醸し出していた。

「夢物語にしたかった。美しい衣装と優美な撮影で、そしてときどきぞっとしてしまうような物語に。この話の根底には暗さが流れていると同時に凄まじい激しさも内包している。原作からして史上最高のロマンティック・コメディの一つで、それを表現したかった。偉大な詩人が、人間の本質について書いただけの作品なんだよ。」
by ケネス・ブラナー
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ケネス・ブラナーを知ったのは『ひと月の夏』が最初。でも、お目当てはコリン・ファースの方だったのだ。それから少ししてだろうか、既にファンになっていたジェレミー・アイアンズのインタビューで、”今注目している英国の若い役者は?”というような中で、”ケネス・ブラナーとダニエル・デイ=ルイスだよ。”と絶賛されていた。ダニエル・デイ=ルイスはお美しいのでその時点でチェック済みだったのだけれど、アイアンズがとてもケネス・ブラナーの事も評価していて好きだというので気にするようになったという、いつもの単純なきっかけ。

英国の優れた役者様は先ず映画の前に舞台。ジェレミー・アイアンズは大物なのに今でも映画と舞台の両方を続けておられる。メリル・ストリープが”英国の役者には敵わないわ。だって、シェイクスピアの台詞を空で言えるのですから。”と仰っていた。シェイクスピアの国だし、ローレンス・オリヴィエもみんな舞台俳優としても名優。私もシェイクスピアは熱狂的ではないけれど、やっぱり好きで時折ソネット集を読んだりして気分が良くなる。『から騒ぎ』は監督・脚本・主演とケネス・ブラナーが担当。心からシェイクスピアを愛しているのだと伝わる。なので、原作の『空騒ぎ』を彼流の脚本で現代人の私達に伝わり易い感覚で描いている。美しいイタリアの景色、そして村の日に焼けた女性たちの生き生きした感じ、美麗な音楽と全てに於いて好き。もう何十回も観ていて、もうすぐ全部の台詞を覚えそうなくらい。歌は覚えてしまった。パトリック・ドイルの音楽も素晴らしい!

ケネス・ブラナーの当時の奥様であったエマ・トンプソンも才色兼備で素敵な女優さま。そして、まだ初々しく可愛らしい頃のケイト・ベッキンセイル、ロバート・ショーン・レナード(彼はアメリカ人ながらシェイクスピア舞台の経験もある好青年なので、このクローディオ役もピッタリだと思う)、デンゼル・ワシントン、キアヌ・リーブス....と好きな俳優方がいっぱいの豪華キャスト!アメリカ映画となっているみたいだけれど、私の中ではイギリス映画という感じ。最後はハッピー・エンドで爽やかな感動。シェイクスピア悲劇も好きだけれど、シェイクスピア喜劇もとても好き。ロマンティック・コメディって大好き!ケネス・ブラナーは役者としても監督としても才能に長けたお方。最近は『ルーズベルト』を演じていたのも良かった。もう一度、また観ようと思っているところ。
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から騒ぎ:MUCH ADO ABOUT NOTHING
1993年・アメリカ映画(イギリス映画) 
監督・脚本:ケネス・ブラナー 製作:ケネス・ブラナー、スティーヴン・エヴァンズ、デヴィッド・パーフィット 原作:ウィリアム・シェイクスピア撮影:ロジャー・ランサー 音楽:パトリック・ドイル 出演:ケネス・ブラナー、エマ・トンプソン、デンゼル・ワシントン、ロバート・ショーン・レナード、ケイト・ベッキンセイル、キアヌ・リーヴス、リチャード・ブライアーズ、マイケル・キートン、アレックス・ロー、ブライアン・ブレッスド

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by claranomori | 2007-01-24 10:41 | 文学と映画★文芸・史劇
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ジャクリーン・ビセット:JACQUELINE BISSET
1944年9月13日 イギリス・サリー州ウェイブリッジ生まれ
本名:Winnifred Jacqueline Fraser-Bisset

★子供の頃から母と一緒にファンであったお一人です。今も現役で嬉しいです。このお方も70年代を代表する美しい国際女優さま。”結婚しない女性”としても有名ですね♪

●代表作●
セイブ・ザ・ラストダンス2 (2006)  
ドミノ (2005)  
ミネハハ 秘密の森の少女たち (2005)
誘惑のファッシネイション (2004)  
J・F・ケネディJr./悲劇のプリンス (2003) 
ニュー・イヤーズ・デイ 約束の日 (2001)  
ブリタニック (2000)  
イン・ザ・ビギニング (2000)  
ヴァージン・ブレイド (1999)  
ウィッチ・ハント/魔女の血族 (1999)  
JESUS 奇蹟の生涯 (1999)  
娼婦ベロニカ (1998)  
ひとり旅の女/殺意の片道切符 (1996)  
沈黙の女/ロウフィールド館の惨劇 (1995)  
メランコリー (1993)
クライムブローカー/仮面の誘惑 (1992)  
彼はメイド・イン・パリ (1990)  
蘭の女 (1990)
英雄物語/ナポレオンとジョセフィーヌ (1987) 
ハイシーズン (1987)  
アンナ・カレーニナ (1985)  
ベルリンは夜 (1985)  
火山のもとで (1984)  
恋のスクランブル (1983)  
ベストフレンズ (1981)  
世界崩壊の序曲 (1980)
抱いて… (1979)
愛はエーゲ海に燃ゆ (1978)  
料理長(シェフ)殿、ご用心 (1978)
殺意の行方 (1977)  
ザ・ディープ (1977)  
セント・アイブス (1976)
オリエント急行殺人事件 (1974)
らせん階段 (1974)  
映画に愛をこめて アメリカの夜 (1973)
おかしなおかしな大泥棒 (1973)  
おかしなおかしな大冒険 (1973)  
ロイ・ビーン (1972)
悪魔のワルツ (1971)
さらば青春の日 (1971)  
シークレット (1971)  
クリスチーヌの性愛記 (1970)  
大空港 (1970)
経験 (1969)  
フランソワの青春 (1969)
甘い暴走 (1968)
刑事(デカ) (1968)  
ブリット (1968)
いつも2人で (1967)
007/カジノ・ロワイヤル (1967)
謀略都市 (1967)  
結婚詐欺 (1966)
袋小路 (1965)
ナック (1965)
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by claranomori | 2007-01-24 09:46 | 女優館★銀幕の名花たち